スナイパー

COMMUNICATION TYPE

スナイパー

#スナイパー#核心一言#16コミュタイプ

普段は静か、でも一発の指摘で空気を変えるピンポイント砲。

特徴まとめ

ずっとしゃべっているわけではないけれど、「それってさ」の一言で場の流れを変えるスタイル。 感情よりも事実や筋の通り方を重視しがちで、気になるポイントは見逃さないタイプです。 当たるとデカい、一撃必殺系のコミュニケーションです。

いつもの喋りかた

雑談では軽く相づちを打つ程度で、そこまで目立たないことが多め。ただ、議論や真面目な話になると急に集中度が上がり、論理の穴や曖昧な表現が気になりだします。ここぞというタイミングで「それってつまりこういうこと?」と核心に触れる質問を投げるのが得意です。

狙って撃つ一言

なんとなくモヤモヤした空気のまま進んでいる話を見ると、内心ずっと“違和感ポイント”を追いかけています。その違和感がハッキリした瞬間に「一番そこじゃない?」と撃ち抜くようなコメントが出てくるスタイル。無駄打ちは少なく、発言数よりも命中率で勝負しているタイプです。

スナイパーのスタンス

盛り上がりよりも「それって実際どうなの?」を優先しがち。空気を壊したいわけではなく、曖昧なまま終わるのが苦手で、気づけば鋭めの質問をしてしまいます。自覚はなくても、周りからは“真面目モードに切り替えられる人”として見られていることが多いです。

周りからの見えかた

  • 普段は静かなのに、たまに放つ一言がやたら重くて鋭いと言われがち。
  • 「ちゃんと考えてる人」「適当なこと言わなそう」と信頼されることが多い。
  • 本人は普通に質問しているだけでも、周りには“詰めているように”見えることがある。

#スナイパーあるある

  • 議論中に「それ聞いてなくない?」というポイントをずっと温めてしまう。
  • みんながなんとなく流してる話も、頭の中ではエビデンスや前提をチェックしている。
  • 軽いノリの雑談から、気づいたら真面目な構造の話に持って行きがち。

居心地がいい場面

  • 論点を整理した上で「ここどう思う?」と聞いてくれる相手との対話。
  • ちゃんと話を聞いてくれるメンバーとの、少人数での深いディスカッション。
  • 自分の指摘や質問が、場の理解を一段深くしたと感じられる瞬間。

結果をシェアする

あなたのタイプは?

16のタイプから、あなたのコミュニケーションスタイルを診断しよう!